
類は友を呼ぶ
気の合ったものや似通った者は自然に寄り集まる
簡単に言うと、似た者同士でグループを作るということです。
あなたの年収は、あなたの身近な友達10人の年収の平均で決まるといわれています。
これってけっこう信ぴょう性高いと思うんです。
なんせ私は、、、
ニートの時にニートの友達ができた
私がニートの時、ニートの友達ができたんです!
厳密には、友達がニートになっていたのですが、、、
「類は友を呼ぶ」って本当なんだ( ゚Д゚)
自分でもびっくりしました(-_-;)
居心地の良さ
ニートの友達はいい人なんです( ´∀` )
ニートだから、私のことを理解してくれるし、私も彼のつらさを分かってあげられる。
一緒にいて、居心地がいいんです。
でも、このままでいいんでしょうか?
と、ふと思うんです。
自分の傷を分かってくれる友人は、とても大切です。欠かせない人に違いありません。
でも、、、
私の人生は、今のままでは、ダメな気がするんです。
変わっていかないと(゜_゜>)
やるべきこと
「類は友を呼ぶ」
これが本当なら、私がやるべきことは1つ。
会う人を変えること。
自分が変われないなら、変えてくれる人に出会うこと。
それが大切だと思うんです。
時間も、お金も、すべてそこに充てるくらいの勢いでいかないと、今の現状から抜け出せない。
師匠を探す
成功する人は必ずと言っていいほど「人生の師匠がいる」と何かの本で見ました。
人生の師匠というのは、傷を舐めあってくれる友達ではありません。
多くを語らず、本当にダメそうになったときにヒントをくれる存在がそうだと。
師匠が見つかったら、報告します!



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